野菜の名前を英語で知りたい!スペルも紹介します②

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野菜の名前を英語で言えると
カッコいいですよね。

「物知りだね」
思われる事も多いです。

野菜の名前を英語で紹介します。
スペルもあるので
一緒に覚えてしまいましょう。

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前回の分も一緒に
覚えておきましょう。

「野菜の名前を英語で知りたい!
スペルも紹介します①」の記事はこちら

シソ

シソは英語でbeefsteak plant
(ビーフスティクプラント)
と言います。

ビーフステーキの要素は
あまり無いですよね。

なぜビーフステーキと
言うのでしょうか?

実はシソとよく似た植物に
beefsteak plantがあります。

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「外国人がこれとシソを
間違えたから」と言われています。

シイタケ

シイタケは英語でshiitake
(シィターケ)と言います。

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日本語と同じですね。
「寿司」と同じように
shiitakeも世界共通語です。

このように世界と日本が
言葉でどんどんつながっていけば
良いですね。

ジャガイモ

英語でpotato(ポティトゥ)
と言います。

これはあなたも知っていますよね?
ポテトサラダ、ポテトフライなど
日本でもよく使われる言葉です。

ショウガ

英語でginger(ジンジャー)
と言います。

ジンジャーエールが
思い浮かびました。

gingerはショウガの他に
「元気、活気」という意味があります。

「ショウガを食べると元気になる」
と考えて良いでしょう。

大根

英語でradish(ラディッシュ)
と言います。

かわいらしい名前ですね。
ここで注意点があります。

「ラディッシュちょうだい!」
と言うと大根では無い物が出てきます。

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二十日大根ですね。
ラディッシュは大根と二十日大根、
両方の意味があります。

「ラディッシュ」と言うと
二十日大根のイメージの方が
強いです。

日本で大根が欲しいなら
「ラディッシュ!」ではなく
「大根ちょうだい」と言いましょう。

「daikon」で通じる事もあります。

大豆

英語でsoybean(ソイビーン)
と言います。

「soyで大豆、beanは豆」
という意味です。

「豆がかぶっている!」
とあなたは思いますよね。

ですが英語はこういう物です。
「こんな物なんだ」と
おおざっぱに考えてください。

まとめ

野菜は英語で言えると
カッコいいです。

語源を知ると
「野菜の理解」がさらに深まります。

英語だけではなく
「なぜこの名前がつけられたのか?」
も考えてみましょう。

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